さっき、
夕暮れの中を長男を後ろに乗せて家路に着くと、
道から少し外れた田んぼで火が燃えていました (◎o◎)オヤ~?
なんかとても綺麗だったのでバイクを停めてそこにいた爺ちゃんに、
「こんばんは、(火が)キレイなんで写真撮っていいですか?」って訊ねると、
「あはは、いいよ~。」と、
「うまく撮れたかい?」 「あはは、どうですかね。」 なぁんて話しながら、
「この後はレンゲを蒔くんだよ。」 「じゃあレンゲが咲いたらまた見に来ます。」 と、
パチパチ燃える炎を静かにながめてから、お礼を言って帰ってきました、
なんかよかったです (∩_∩)